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うなぎ鬼 (1) ネタバレと感想 【怖さと気持ち悪さが止まらなくなる!】

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「うなぎ鬼」(1)を無料試し読みしてみた。

「うなぎ鬼」はずっと重苦しい雰囲気に支配されている。

これは何だ?

表紙をめくってから、ずっと続く重苦しい雰囲気。

まだ1巻を試し読みしただけだから、確信を持っているわけではありませんが、この漫画は深い!

そのあらすじをちょっとだけネタバレすると・・・

ギャンブルなどで借金に苦しんでいた倉見勝。

彼は、千脇に拾われ裏稼業に励むことになる。

勝に課せられた任務は重さが50~60キロのコンテナをマルヨシ水産に運ぶというものだった。

そのコンテナの中身とはいったい何だったのか…

「うなぎ鬼」は、サイコホラーの新傑作?

この「うなぎ鬼」の著者・作者は落合裕介先生と高田侑先生。

掲載雑誌はヤングキングで、発行元は少年画報社。

その感想を集めて抜粋してみると・・・

「深い話だと思う。」

「今まで読んだことがあるどんな作品とも似ていない内容」

「悶々とはしないけれど、尾をひくことは間違いない。」

「すべての登場人物の素性や背景になんとなく明かされていない部分が、かえってこちらの想像を膨らませられて、どんどん気持ち悪くなってゆきます。」

「ネタと発想が個人的には好きで妙なリアル感があります」

・・・などなど。

ひょっとするとサイコホラーの新しい傑作!?と言えるのかも知れませんね。

オススメです!

「うなぎ鬼」は、まんが王国で無料試し読みできますよ。

まずは無料で読んでみてください。

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